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【壮絶】神木隆之介 生存率1%の難病から生還し俳優へ [芸能]

20150312_yosyojidai_140.jpg
http://www.officiallyjd.com/archives/434711/20150312_yosyojidai_140/より引用


神木隆之介は2歳で芸能界入りしました。


22歳となった今でも輝きを放ち続けるイケメン俳優には

壮絶な過去があったのです。





生後まもなく、生存率1%の難病に


病名は明かされていないが、生まれてすぐ、大変な病気を

抱えていたと言います。


助かる可能性は1%!だったそうです。


ミルクを飲むことが出来ない、消化器系の重度の病気だったようです。



手術は、赤ちゃんは体力がないので、受けることができませんでした。

危篤の状態が2ヶ月続いたそうです。



母親は毎日、育児日記を書いていました。


「ファイト!ファイト!隆くん!一時的なものだといいと思って期待します。

またすぐに治りますように。本当に本当に隆之介を助けてください。お願いします。」


母親の看病の甲斐あって、神木隆之介は奇跡の生還を果たしたのです!!




生きている証を残したい


母親は「生きている証を残したい」と思い、神木隆之介を事務所に入団させました。



神木は言います。

「神様が助けてくれて、神様が人に感動とか、嬉しさとか喜びとか、

勇気を与えてくれたりとか・・そうゆう指名を僕にくれた、みたいな。

僕にとって役者は、僕の”全部”ってゆうか、”命”」

と話していました。





俳優として数々の作品に出演

2012年8月、映画『桐島部活やめるってよ』の主演を務めました。

2013年4月には、テレビドラマ『家族ゲーム』に出演。

2014年9月、『るろうに剣心』に出演し

2015年10月映画『バクマン』の主演を務めました。

『るろうに剣心』に続き、再び佐藤健との共演で話題になりました。


かっこよさの中に可愛さも持ち合わせていると言われる神木隆之介。

天使だとも言われてます!




ジブリ作品の声優を務めた!

声優としても多数の作品で活躍しており、ジブリ作品では多くの役の

声優を務めました!

2001年 『千と千尋の神隠し』坊役(8歳)

2004年 『ハウルの動く城』マルクル役(11歳)

2006年 『星をかった日』ノナ役(13歳)

2010年 『借りぐらしのアリエッティ』翔役(17歳)



これからも、神木隆之介の活躍に目が離せませんね。


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